OPEN CAMPUS 2010
セイカで学びたい方
京都精華大学
実際に大学のキャンパスで、授業に参加してください。
こんなことも研究のテーマになるんだ!という発見があるはずです。
※ これらのプログラムはすべて、オープンキャンパス・人文学部サマースクールにて開催されます。 《事前申込不要》
11:00 - 11:45 (45分)
私の作品は私
ダンスや身体表現が苦手な人も。
アフリカの「怪談」
人は死んだらどこへ行くのか?
13:00 - 14:30 (90分)
アニメから考える「いまどきの子ども」と現代社会
「プリキュア」シリーズを手がかりに
ネコバスのパンがまでパンを焼く
パンやベーグルが焼けます
14:30 - 16:00 (90分)
新・儒教的「整形美人論」
美人はつらいよ
レコードからCD、そしてMP3へ
音楽に関するメディア技術の発明がどのような変化をもたらしたのか
11:00 - 11:45 (45分)
何をどう着る
國母和宏さんの服装問題とはなんだったのか
環境にやさしい「あんパン」って、どんな「あんパン」?
「あんパン」から環境ビジネスを考える
13:00 - 14:30 (90分)
なぜヒトはひとを好きになるのか?
こころがトキメク瞬間を考えてみよう
京都五山の送り火はなぜ始まったのか?
文化と植生の関係を考える
14:30 - 16:00 (90分)
英語で遊ぼう
思ったことを伝えたい!
映画と文学
言葉で表現できることと映像で表現できること
11:00 - 11:45 (45分)
「野球」と「ベースボール」
起源は同じでも育った環境がちがえば…?
絵で物語る
英米絵本作家の系譜
13:00 - 14:30 (90分)
「モノ追跡」の基本ワークショップ
自分の身近にある品物の原料はなに?
どこで誰が作った?捨てたあとどうなる?
「ご当地ヒーロー」の比較研究
沖縄の『琉神マブヤー』を中心として
14:30 - 16:00 (90分)
「若者ことば」を考える
方言としての若者ことばを考える
街の中にアーティストがいっぱい!
新世界・舞鶴・別府でのアートプロジェクト
11:00 - 11:45 (45分)
動物とマンガ
「ジャングル大帝」と「海獣の子供」
日本の神話を読む
「古事記」の世界
13:00 - 14:30 (90分)
インタビューというオシゴト
自分で記事を書いてみよう
AとBの境目を考える
境界社会学入門
14:30 - 16:00 (90分)
携帯電話の将来をイメージしよう
未来にはどんな機能・形になっているだろうか
在日中国人の聞き書き
華僑から学ぶ人生
11:00 - 11:45 (45分)
「マネジメント」って何?
亀山社中・海援隊の龍馬から学ぼう
「1Q84」と この時代
私たちはどこから来て、どこへ行くのか。
13:00 - 14:30 (90分)
音環境デザインをやってみよう
身近な空間を変える方法
京都学への招待
映画・小説・マンガ・アニメ・ゲームにみる平安京の今と昔
14:30 - 16:00 (90分)
平和って、何色?
平和の文化を作ることは可能か?
環境ゲームにチャレンジ
京都精華大学がつくった環境教育教材を体験
11:00 - 11:45 (45分)
図書館と繁栄
北京オリンピックから東京オリンピックまでを振り返りながら
アフリカン・アートを鑑賞する
生活が文化をつくる
13:00 - 14:30 (90分)
戦争中の京都人の暮らし
「京都は戦災に遭わなかった」というのは本当か
竹で割り箸と皿をつくり、薪で焼いた焼き芋を食する
その行為は、どれくらいエコなのか
14:30 - 16:00 (90分)
美術品の真贋
「贋作(ニセモノ)」の心理学
子ども部屋から見た若者の世界
空間デザインの本質はそこに住む人の理解にある